上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- 

マイクロアドでおこづかいゲット!


夢を見た。
それもとてもリアルな夢を。

忘れないうちに書き残しておこう。
とてもリアルだったから。

以下夢の中・・・


気づけば実家に俺はいた。
実家の自分の部屋。ベットの上で丁度起きたところだ。

父親や母親は慌しく出かける準備ををしているようだ。
父親はモーニングを着ていたような気がする。
たぶん結婚式に出席するのだろう。

そう、たぶんこれから結婚式があるんだと思った。

教会


誰の結婚式だろうと思っていたら、
ものすごく身近で、ものすごく大切な人が俺の前にいた。

「おう、どうした?」と俺。

「結婚式、来てくださいね」
ものすごく身近で、ものすごく大切な人が俺に言う。

どうやら今日は、俺のものすごく身近で、ものすごく大切な人の結婚式らしい。
とても綺麗だ。

ても身近で、とても大切な人のイメージ


しかし何故、俺の家にそのものすごく身近で、ものすごく大切な人はいるのだろう。
しかし何故、俺の家族はその結婚式・披露宴に参加するのだろう。

わかっているのは、そのものすごく身近で、ものすごく大切な人は俺の結婚相手では
ないということ。

そこからまた急激に睡魔に襲われて俺はベットで泥のように眠る。


…あっ!
目を覚ます俺。

家にだれもいる気配はない。
どうやら、寝過ごしたようだ。

おそらく、だいぶ俺をおこそうと皆は頑張ったはずである。
なぜなら結婚式に出席するのだから。

ベット脇のテーブルに書置きが置いてあった。


何人かから、言葉が書いてあった。

「起きたら披露宴会場にくるように」とか、
「いつまで寝てるの」とか・・・

書置きの中にひときわ目に入る字があった。
ものすごく身近で、ものすごく大切な人の文字だ。

何故かBGMはチャゲ&飛鳥の「Say Yes」が流れてだす。

「よく眠れましたか?いつも支えてくれてありがとう。・・・・」
・・・には何が書いてあるかわからない。

とにかくその書置きを見た時、どうしようもなく切ない気持ちと、
自分を責めるきもちがあふれだしてきた。

俺は寝ることによって現実から逃避したんだと。

しつこいようにチャゲ&飛鳥の「Say Yes」が流れている。

もう、とっくに結婚式は終わり、披露宴は始まっているだろう。
しばしベットで自分を責めた後、ものすごく急いで着替えをする俺。

披露宴会場



そこで目が覚めた。

いったい俺はどうするつもりで着替えたのだろう。
自分の気持ちをこらえて、祝福をしにいったのか?

それとも、ものすごく身近で、ものすごく大切な人を奪い去りに
行ったのか・・・。

答えはきっと「Say Yes」にあるのだろう。

そんな俺の夢。


応援のポチおば宜しくとです。

ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーサイト
2008.01.25 
Secret

TrackBackURL
→http://misojikaizoukeikaku.blog117.fc2.com/tb.php/426-b4160c1b