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最近は、右肩と左膝のリハビリ・スキー肉体改造・パニック障害の記事が
多くなっている只野仁に憧れる漢のブログですが、漢の肉体改造方法について、
ご質問を頂いたので以下、書いてみたいと思います。


独自の思考が入っているので、
間違っている可能性もありますがその時はご愛嬌で・・・
→何が?


では、はじまり、はじまり~


肉割れ(筋肉を割りその形を露出させること)を目的とするのであれば、
筋力トレーニングをするか、皮下脂肪を極限まで落とすかになる。


筋肉は負荷をかける(筋トレ)運動を継続すれば必ず付く。


筋肥大させるには、回数的に10回がやっとできるぐらいの強い負荷をかけてやる。
もちろん食事ももう無理ってぐらい多く食べてとにかく栄養をとりまくる。
→レスラーや、アメフト・ラグビー選手、なんかはこの運動を繰り返し、身体をでかくして行く。


しかし、これは漢の目指す肉体改造ではない。
漢の目指す肉体はボクサーのような引き締まった無駄のない肉体。


体重を減らしつつ、ボクサーのような引き締まった肉体を作るには、以下の筋トレを
意識することになる。


負荷はそれほどかけず、回数を増やすこと。しかも速く。
どのくらいかって?続く限りやること。
→そんなあほな。(いやほんまやから)


腹筋ならゆっくり10回をするのではなく、速く200回を目指す。
その他の運動も同様に。

漢は2年前、最高潮に肉体改造をしていた時は、ゴムチューブを
10分間やすまず引っ張れるぐらになっていました。


基本的にはこの運動は、筋持久力をアップさせるための筋トレになる。
そこそこ、筋肥大はするものの、巨大化はしない。


ここでひとつ重要なこと。

伊良湖の兄弟に教えてもらったのだが、脂肪細胞の数は子供の頃に決まるらしく、
漢同様、太りやすい体質の方は、中々ボクサーのような引き締まった体にはなれない
らしい。


と言うことは、筋トレと平行して食事制限を行い、脂肪分の少ない高タンパクな食事を
とる必要があると言うことになる。


特命係長只野仁に憧れる漢的 肉体改造論2に続く


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2008.02.20 
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