上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- 
今日は診療内科の定期診断の日だ。
診療内科と聞くと、何やら相当ヤバい所のように感じる人もいるだろうが、全くもってそんな感じはない。
母親が、更年期から鬱になり、精神科病院に入院していた際、見舞いに行った時の病院の大部屋はさすがに強烈なインパクトがあったが、それとは異なる。流れてとしては、先生に現状を報告し、薬をもらう。
それだけ。
なんだか、ミリンの宣伝みたいだが、治療らしい治療は皆無。
また、担当の先生は話を聞くだけ。
「ふむふむ…、そうですか。ではまた3週間後。」みたいな。
最初は、もうちょっとなんかあるだろ、おいっ!とか思っていたが、今ではこの感じが自分にはあっている。
世の中、ストレス社会で3人に1人はプチ鬱らしい。
診療内科にかよってない人が逆に心配だ。
かかりつけの医者や、会社なら、顧問○○などがあるように、なんでも相談できる自分の顧問として、皆、診療内科には行っておいたほうがいいのではないかと思う。
スポンサーサイト
2007.10.03 
Secret

TrackBackURL
→http://misojikaizoukeikaku.blog117.fc2.com/tb.php/93-9a16e87f